直前のお知らせになってしまいましたが、慶應義塾大学アート・センターでは、来る3月11日に、第一回湯浅譲二ワークショップを開催いたします。福島出身で現代日本を代表する作曲家・湯浅譲二氏を招き、復興と人の心、そして芸術表現の [...]
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イベント
公開講座「震災復興と学校建築」(アート・センター協力)
2月5日に「大学の建築プロジェクト」(アート・センター内)が主催する公開講座「震災復興と学校建築」が開催されます。 大学の建築プロジェクトでは、慶應義塾に現存する近代建築物についての資料収集や記録・撮影に取り組んでいます [...]
没後26年 土方巽を語ること II
[終了しました!]報告:没後26年 土方巽を語ることⅡ/土方巽研究会1「舞踏の国際化—現状と未来」(笠井叡) 2012年1月21日(土)午後5時〜9時(入退場自由、参加無料) 慶應義塾大学三田キャンパス 東館5階交流セン [...]
8月6日(土)、大阪にて:土方巽 舞踏 大解剖 VI HIJIKATA ’68-’70-’72 開催
「Project Rebirth」の研究上映イベント「土方巽 舞踏 大解剖 VI HIJIKATA ’68-’70-’72」が8月に開催されます。 この研究上映会では、1970年大阪万 [...]
ヴォルフガング・ワーグナー氏逝去一周年記念シンポジウム「アート・マネージメントの系譜学」(アーカイヴの思想研究会共催)
アート・センターの研究会、「アーカイヴの思想研究会」共催のシンポジウムが3月21日(月・祝)に三田キャンパスで開催されます。 Ustreamによる中継もありますので、ご関心のあるかたはぜひご覧下さい。
MARM 2010-11「なにかいってくれ いま さがす」(アート・センター協力)
過ぎ去った出来事は消えてしまうわけではない。出来事は半影を産出する、朧気な意識の中で繰り広げられる数多のスペクタクルのように。しかしまた、ある出来事が起きる前に紡ぎつつ解かれていく様々な物や思考の群れ=前からの眺め(pr [...]
没後25年 土方巽を語ること
土方巽が死して四半世紀。早いものです。 この間、舞踏は、舞踏家は、舞踏をめぐる状況は、そして土方巽はどうであったのでしょうか。 舞踏の歴史も50年を超え、大野一雄もついに土方巽のもとへと去って行きました。 舞踏に関心を寄 [...]
湯浅譲二氏 講演会「今音楽とは何か-コスモロジーの反映としての音楽」
瀧口修造が命名者として関わった「実験工房」でかつて活動した作曲家、湯浅譲二氏が三田で講演を行います。 事前予約なし、入場無料ですので、ご関心のあるかたは是非おいでください。 (この講演会は、アート・センター主催ではありま [...]
ロシア舞踏公演-「舞踏-大いなる魂」
国際交流基金がモスクワとサンクトペテルブルグで開催する「舞踏-大いなる魂」に、土方巽アーカイヴの森下隆が参加します。 映像上映、レクチャー、公演に加えて、土方アーカイヴの資料を展示する展覧会が予定されています。 公演日程 [...]
Art Archives – one 継承と活用:アート・アーカイヴの「ある」ところ
10月9日(土)に東京国立近代美術館で開催されるシンポジウム、「Art Archives – one 継承と活用:アート・アーカイヴの『ある』ところ」に、アート・センターの渡部葉子と上崎千が登壇します。 パネ [...]