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慶應義塾大学アート・センターのお知らせや、活動のレポートをお届けします


Posts Categorized: 展覧会

【展覧会報告】アート・アーカイヴ資料展 XX:影どもの住む部屋II―瀧口修造の〈本〉―「秘メラレタ音ノアル」ひとつのオブジェ

【会期】2020年1月20日(月)- 2月21日(金) 【場所・時間】慶應義塾大学アート・スペース 11:00-18:00 【休館日】土日祝休館 【入場料】無料 アート・センターが所蔵するアーカイヴをひとつのテーマに沿っ… Read more »






【展覧会報告】2019年度センチュリー文化財団寄託品展覧会・特殊文庫連携展示 本の虫・本の鬼

2019年度センチュリー文化財団寄託品展覧会・特殊文庫連携展示 本の虫・本の鬼 会期:2018年6月3日(月)〜6月28日(金) 会場:慶應義塾大学アート・スペース 毎年、斯道文庫との共催で行われるセンチュリー文化財団寄… Read more »




【催事報告】アート・アーカイヴ資料展XVII「ジェネティック・エンジン」プロジェクト紹介展示

1998年、慶應義塾大学アート・センターは、土方巽アーカイヴをパイロット・モデルとする「ジェネティック・アーカイヴ・エンジン」を起動し、アート・アーカイヴに対する取り組みを開始しました。そして20年の節目となる2018年… Read more »


【催事報告】「個別性と一般性の対が科学的実験を規定し、単独性と普遍性の対が詩的実験を規定しているのならば、その四項を柱とした部屋をうろうろ歩く「私(たち)」とその部屋に映し出される物たちの群れを「レイアウト」すること、「影どもの住む部屋」とはその過程で生まれるいくつもの書物のことではないだろうか。」の余白に

 一冊の書物を制作することをひとつの行為としてとらえたとき、その制作プロセスには、その行為を構成する細分化された無数の「行為」が折りたたまれている。そのようなが折りたたまれた行為がひらかれることを待っている書物を、私たち… Read more »


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    慶應義塾大学アート・センター

    108-8345 東京都港区三田2-15-45
    t. 03-5427-1621 f. 03-5427-1620
    http://www.art-c.keio.ac.jp/
    平日 9:00-17:00

    Keio University Art Center

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    t. +81-(0)3-5427-1621 f. +81-(0)3-5427-1620
    http://www.art-c.keio.ac.jp/
    9:00-17:00 weekdays